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【ゼンブヌードルの口コミ】まずい?美味しい?噂を実食検証

ゼンブヌードルの口コミ

ゼンブヌードルがまずいのか美味しいのか口コミ・評判を知りたい人向けです。

ZENB NOODLEが人気になっています。ゼンブヌードルはまずいという意見も聞くけど、本当かな。口コミや評判を知りたい。

ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)とは、ミツカングループのブランド「ZENB(ゼンブ)」から発売されている黄えんどう豆100%の麺

こちらが使用されている黄えんどう豆。

では、正直、本当にゼンブヌードルはまずいの?美味しいの?と疑問に思って、口コミや評判を調査してみました。あわあせて実際に食べみてた感想もお伝えします。

そこで、今回は「【ゼンブヌードルの口コミ】まずい?美味しい?噂を実食検証」をご紹介します。

目次

まずい?美味しい?ゼンブヌードルの口コミ

口コミと評判

SNS上でのゼンブヌードルの口コミ・評判を調査してみました。

ゼンブヌードルの良い口コミ・評判

まずは、ゼンブヌードルの良い口コミ・評判から。

ゼンブヌードルの良い口コミ・評判をみてみると美味しい」「グルテンフリーなのがいい」「もちもちした食感という意見が目立っていました。

特に、プロティインを飲んでいるような筋肉トレなどに意識が高い人が食べるのに低タンパク質でいいという意見も。

公式サイトでもパスタの代用と言う表現はされていませんが、生パスタのような食感があります。とろみのある ゆで汁もスープとして利用できます。

次に、ゼンブヌードルの悪い口コミや評判を調査してみました。

ゼンブヌードルの悪い口コミ・評判

悪い口コミ・評判をみてみると、ゼンブヌードルはまずいという意見もありました。なかには「味に物足りなさを感じる」という感想もありましたね。

ただ、全体的にマズイという意見は少ないように思えました。

これでゼンブヌードルの口コミや評判は分かった。一度、試してみたいという方は、ポイントが貯まる&使えるAmazonや楽天からがお得です。

では、ゼンブヌードルはまずいのでしょうか?次に、 実際にゼンブヌードルをお取り寄せで実食してみました。

ゼンブヌードルはマズイか実際に食べてみた

こちらが届いたゼンブヌードル(1袋4食入り)です。

気になる塩分量は0~0.05gとなっていますね。もちろん原材料は、黄えんどう豆です

見た目は普通のパスタと比べて色はかなり濃い目ですね。上がゼンブヌードル、下が普通の市販パスタです。

細さは一般的なパスタ麺とほぼ変わらないか細い感じ(直径1.6mmほど)。右側がゼンブヌードルです。

今回は、100均で市販されているパスタ調理器を使って電子レンジで7分かけてみました。1食分が束になっているので、計る必要がないので楽ですね。

パスタのように絡みないは感じです。気になる方は少量の油をいれるのがおすすめ。

えんどう豆の味がするわけではなく、もちもちしていて、どちらかというと”細いうどん”のような食感と風味”です。

パスタに塩分がほぼ含まていないので、パスタソースはお好みで使えるのがいいですね。

もっちりしているので、明太子や減塩醤油などの”あっさり系”があっているかも。個人的には「ゼンブヌードルは不味くはなく、美味しいでした。

では、ゼンブヌードルにはどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

ゼンブヌードルのメリットとデメリット

メリットとデメリット

ゼンブヌードルの口コミや評判、特徴から分かったメリットとデメリットをお伝えします。

メリットデメリット
タンパク質が多い
カロリーが低い
食物繊維が豊富
普通の太さは茹で時間が長い
1食あたりの価格が高い

ゼンブヌードルのメリット

1.グルテンフリー

グルテン(gluten)とは、小麦や大麦に含まれるタンパク質のことです。小麦粉を使っていないので、グルテンの摂取を気にしている方に適しています。

2.食物繊維が豊富

黄えんどう豆をうす皮までまるごと使っているので、食物繊維は1食で一般的な目標摂取量の1/2日分以上と豊富です。

3.タンパク質が多くカロリーが低い

1食(80g)あたりのタンパク質が15.8gと豊富です。それでも、ゼンブヌードルのカロリーが1食80gあたり262kcalなので、ヘルシーですね。

ゼンブヌードルのデメリット

1.普通サイズは茹で時間が長い

一般的なゼンブヌードルの麺の太さは、1.7mmです。茹で時間にすると約7分。パスタと比べるとほぼ変わらない場合もありますが、それでも長いと感じる人も。

ただ、最近は細麺タイプ(1.1mm)も販売されているので、そちらを利用すると約4分で茹であがるので使いやすいですね。

2.価格が1食あたり約200円と高い

なんといってもゼンブヌードルは価格が高いので、毎日は食べられないという意見も。確かに1食あたり約200円もかかるので、具材をレトルトしても最低でも300円ぐらいはかかりますよね。

では、本当にゼンブヌードルは高いのでしょうか。次に価格と送料を調査してみました。

ゼンブヌードルは高い?価格と送料

ゼンブヌードルの価格と送料

公式サイトでの価格と送料を下記にまとめてみました。

セット数 価格(税込) 送料(税込)
8食(2袋) 1,584円(1袋あたり792円・1束あたり396円) 500円
限定特別価格 モニター割引(1回のみ) 1,000円(1袋あたり500円・1束あたり200円) 無料

さらに、公式サイトでは定期購入もできるようになっています。定期購入の場合、価格や送料は下記のとおりです。

セット数 価格(税込) 送料(税込)
8食(2袋) 初回:1,424円(10%OFF)・2回目:1,502円(5%OFF) 無料
16食(4袋)  初回:2,532円(20%OFF)・2回目:3,008円(5%OFF) 無料

上記以外にも「ゼンブマメロニ(マカロニ風)」や「ソースセット」「スープセット」なども購入することができます。

ゼンブヌードルの価格が高いという意見もありますが、特徴を考えるとコスパがいいように思えました!

「たまごかけヌードル」が人気!

ゼンブヌードルは麺として色々な具材に合わせることができますが、なかでも注目されているのが「たまごかけヌードル」。

作り方は、1束あたり600mlの水を入れて6分を目安に茹でます。電子レンジの場合はレンジ対応の容器に入れ、500~600Wで7分加熱します。

醤油を数滴入れて、卵をそのまま入れます。塩分が気になる方は減塩醤油を利用しましょう。

完成したものが、こちら。

簡単にできるので、是非、作ってみましょう。

ゼンブヌードルのよくある質問

どこで売っている?

ゼンブヌードル は、公式サイトやAmazon・楽天から購入することができます。

店舗ではないですが、愛知県半田市にあるMIZKAN MUSEUMでも購入できます。スーパーやコンビニでは販売されていません。

ゼンブヌードルの販売店については、下記のコラムを参考にしてくださいね。

ゼンブヌードルの原産地は?

アメリカまたはカナダです。

ゼンブヌードルの賞味期限は?

製造から24ヶ月です。出荷時点では賞味期限が短くなっている場合があり、賞味期限まで30日以上の商品が届けられます。

ゼンブヌードルを販売している会社は?

株式会社 ZENB JAPANで、お酢で有名なミツカンのグループ会社です。

会社名株式会社 ZENB JAPAN(ミツカングループ)
住所〒475-0873 愛知県半田市中村町2-6
電話番号0120-133-309(ZENBお客様センター)
公式サイトhttps://zenb.jp

ゼンブヌードルの口コミ・評判まとめ

今回のコラムでは「【ゼンブヌードルの口コミ】まずい?美味しい?噂を実食検証」をご紹介しました。

ゼンブヌードルの特徴は、下記のとおりです。

  • グルテンフリー
  • 食物繊維が豊富
  • タンパク質の含有量が多い
  • 糖質は御飯に比べて低い
  • 袋入りの価格は高め

口コミや評判をみてみると「美味しい」という意見が多い上に、グルテンフリーで糖質も控えめというポイントが人気です。

是非、Amazonや楽天からお得にポイントを使って購入してみましょう。

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